おはよう御座います。
もう冬ですね!
こっちは朝気温2度ですよ。しかも霰?軽く積もってたり
します。
寝る時は
毛布無いともう無理です。
休み中に
前々からやろうと思っていた
サイレントヒルをやってみました。
1〜3まで持ってるんですけどずっと昔に1を途中で
投げてからやってなかったんですが
2〜3をやりたいとおもいだして
それならば1クリアしないと駄目なんじゃ・・・
って感じで
かなり久々のプレイです。
難易度はノーマルを選びました。
イージーにするとどうせベストエンドが見れないとか
色々あるんだろうと思ったからです。
かと言って高難易度でやる気もしない。
話の内容は
ドライブ中に
女の子をひきそうになったが
ナイスハンドリングでカカッと回避しかし目の前の木に
激突して主人公気絶して涙目
目が覚めるとそこは変な町だった。
いろんな事を把握するために車から飛び出す主人公
しばらく歩いていると
☆女の子発見☆主人公の目が光る
よく見てみると娘のシェリーではないか!?何故!??あれ?!
まさか…男と…?そうだ男だな!
「シぇリー!!!」
返事が無いただのしかばn(ry
いやいやいやいやあれは間違いなくシェリーだ
もう一度呼んでみよう今度は優しくだぞ
「シェリーm9っ^O^)発見だよ☆」
光の速さで逃げるシェリーまさに光り広がる響きあう
なんということでしょう
追いかけて確かめなければ。
…おかしい
何故だろ
うどんだけ追いかけても追い付けない
それどころかどんどん離されている。
しかも何だか辺りが暗くなってきた。
しょうがない無いよりはマシかと
ライターに火をつけ
辺りをみてみると…
「なんだこれは…うぷっ」
何かわからないものの死骸?一体どうなっt
ガブッ
「うぐぁ!?」
何かに噛まれた!どうなってやがるくそったれめ!
辺りをもう一度照らす。
なんと
変な生き物がどんどん集まってきてるではありませんか
ガブッ
ガブッ
「アッーーーーーーーーーーーーー!!!!」
…
主「っはっ!!!?」
???「気が付いたようね」
主「ここは…?ってか君は…?」
???「ここはサイレントヒル、私は隣町の警官よ」
主「サイレントヒル?ここはどうなってるんだ?」
警「分からないでもあり得ない事になってるわ」
主「そうだシェリーは!女の子をみなかったか!?」
警「見てないわ。私はちょっと様子を見てくる
あなたは応援が来るまでここを出ちゃだめよ」
主「だめだシェリーを探さなきゃ」
警「外はデンジャラスで危険なので駄目よ」
主「危険な場所だからこそ探さなきゃいけない」
警「しょうがないわね、あなたコレ使える?」
主「ノープロブレムだ」
警「コレあげる。間違っても私を撃たないでね言っておく
けど私はリアルモンク属性
パンチングマシーンで
100とか普通に出すし」
主「9でいい」
警「ほぅ経験が生きたなだがそれでは弱すぎでしょう?」
主「それほどでもない」
警「謙虚だな、では行ってくる、あまりここを動かないでね」
主人公は拳銃「グラットン」を手に入れた。
さてシェリーを探そう、だがその前に物色だ。
…薬に…これはこの町の
地図か、もらっておこう。
この
ラジオは…駄目だジャンクか。
こんなところだな、待ってろよシェリーとうさんが
すぐに助けてあげるからな!
ガガガガビーーザザザーーー…
壊れてるはずのラジオがいきなり奇妙な音を発した。
ん?このラジオ壊れてるんじゃないのか?
ちょっと調べてみよう。
ガシャーーーーン パリーン
バサッバサッ
「な、なんn」
キェーーーー!ブンっ!バサっ!
「うぐぅうぁああ」
ボコボコボコボコ!!!!
「アッーー…………………」
パタ